我が家の節分

スポンサーリンク
この記事は約1分で読めます。

こんにちは。

ままっち!サポーターのすーさんです。

 

節分こそ各家庭の個性が出ると、私は思っているのですが、いかがでしょう?

子どもの頃、小分けのお菓子や包んだお金が撒かれ、それを拾うと言うお友達が居て、羨ましく思ったものです。

我が家の豆まきは、家族でゾロゾロと家の中を移動。各部屋、トイレや玄関の窓まで1つづつ開け、「鬼は外!福は内!」元気に豆を撒き、豆まきの後は数え歳の分の豆を食べます。(どちらも私の実家方式を採用)

昔、親の豆の数は随分多いな〜と思っていましたが、いつの間にか、自分も同じ量の豆を食べる大人になったんですね〜…。

今年は、長男の誤飲が怖いので、本格的な豆まきは自粛。

変わりに、幼稚園の園開放や、習い事の幼児教育の教室で作った、節分グッツを長女が装着。

長男も装着。の予定でしたが、絶賛被り物イヤイヤ期。無理でした…。汗汗

節分を盛り上げる為、豆に見立てた、丸めた折り紙を一生懸命投げ合う大人たち!!そんな大人たちを横目に、我かんせずで、自由に遊びだす長男なのでした。

 

 

タイトルとURLをコピーしました